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【安価】モバP「催眠術でアイドル達に好き放題する」【R18】

1vuhMSi6wNU:2017/09/27(水)18:48:25 ID:gae()
モバP(以下P)「俺には催眠術をかける能力がある」

P「どこでどうやって手に入れたかなんてどうでもいい話だ。そうだろう?」

P「大事なのはただ一つ。手に入ってしまったこの術を、相手を思いのままにできる力どう使うか」

P「俺はプロデューサーで、多くのアイドルとの関わりがある。年齢問わず、魅力的なアイドル達とのつながりがある」

P「となればもはや答えは一つ。この催眠術でアイドル達を意のままにしてやる」

P「良識や倫理観など欲望の前ではちっぽけな壁にすらならない。俺はやると決めた」


P「催眠術のやり方は簡単。相手の目を見つめて、催眠の内容を念じながら――」

パチンッ

P「指を鳴らす。ただそれだけ」

P「なぜ効くのか、理屈などどうでもいい。重要なのはやり方を守れば100%催眠状態にできるということだ」

P「勿論、俺がまだ分かっていない部分も多いのだろうが、使っていけばおいおい分かることだろう」


P「ステージ上の歌姫、バラエティの人気者、天真爛漫なムードメーカー、個性豊かなアイドルたち……」

P「俺はこの催眠術で、彼女たちに――エロいことをする」




シンデレラガールズのアイドルたちに催眠の力で好き放題エロいことをする安価SSスレです。

安価にはアイドル名必須、希望があれば具体的シチュなども是非お書きください。貴方のエロシチュがシコの元です。

筆者の文章力と煩悩の及ぶ限りの範囲で期待通りの内容にできるよう全力を尽くします。

では最初の安価:>>↓1
 
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161vuhMSi6wNU :2017/10/18(水)00:21:00 ID:LSa()
悲鳴を上げたつもりだったのに、オレの口からは"出したことのないエッチな声"がさっきみたいに漏れ出てきた。

Pは構わずにガン、ガンっておちんちんをオレの中に入れてきて、そんなことされたことないのに、どんどんシアワセな気分になっていく。

涙と涎とえっちな声が止められなくて、こんなのおかしい、どうかしてる。でもだんなさまを満足させるのはおよめさんの仕事だから、頑張らないと。

あぁっ、お"っ、なんて喘ぎ声を出しながらオレはもうめちゃくちゃになってしまった。何が合ってるのか、間違ってるのか分からない。


両手で顔を覆って、でも腰は頑張って振ってだんなさまを満足させようとして、必死に落ち着こうとしてたら、Pの声が聞こえた。

お前は今、何をしてるって、そう聞かれた。

それなら答えられる。何回も繰り返してきたことだったから、オレがずっとやってきたことだったから。

レッスンだ。ダンスしたり、歌ったり、Pとキスしたり、ビジュアルを鍛えたり、おっぱい弄られたり、だんなさまのせぇしだされたり。
162vuhMSi6wNU :2017/10/18(水)00:21:09 ID:LSa()
そう叫んだら、まただんなさまが質問してきた。何のレッスンかって。

答えようと息を吸ったら、急に動きが激しくなって、オレのおなかを何度も何度もおちんちんでグリグリされて気が狂う程キモチイイ。

あん、あんなんて勝手に声が出てきて、今答えようとしたのにひどいなぁなんて思った。

なんのレッスンかなんてきまってる。カンタンだ。あったかくて、キモチイイ、ためになるレッスンだ。

でも答えたらダメだ。ダメだ、絶対ダメだ。そんなことはおかしい、だって、オレはアイドルで、Pは、コイツは。

結論を出そうとしたら、目の前にPの顔があって、オレにぐっと近づいてきて、キスされた。

舌を吸われて、歯をつーって舐められて、今日のレッスンのおさらいみたいに、何度も何度もされた。
 
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163vuhMSi6wNU :2017/10/18(水)00:21:17 ID:LSa()
やっと口を離されて、ぷはって息をつく。やっぱりだんなさまは強引だよな。オレのウィークポイント全部知ってて全部突破してきやがる。

でも、そこが好きなんだ。もっとおよめさんになるためのレッスン、してくれよ。

キスをいっぱいして、ちくび潰して、もっともっと精子出して、赤ちゃん作ってほしい。だんなさまのモノにしてほしい。

オレの言葉を聞いて、Pは満足そうに笑ってくれた。サイミン、セイカクカイヘン、セイコウって聞こえたけど、よくわからない。

だってアイドルにとって一番大事なのはセックスして子ども作って、お嫁さんになる練習することだもんな。

オレはもっかいだんなさまにキスして、それから腰を振り始めた。
164vuhMSi6wNU :2017/10/18(水)00:30:21 ID:LSa()
以上、「結城晴・ラブラブお嫁さん催眠」でした。


妊娠からの腹ボテという極めてシコリティが高い要素を取り入れることができず申し訳ありません。

腹ズリや代替行為としてのフェラなど、本来妊娠要素として入れるべきことを文に起こせなかったのが原因です。

わたしの稚拙な文章力と想像力では上手く構成ができず、このような片手落ちのものになってしまいました。

安価を取っていただいた方の素晴らしい発想を活かしきることができなかったのはひとえに私の力不足です。

極めて半端なものではございますが、何かの役に立てば幸いであります。
165vuhMSi6wNU :2017/10/18(水)00:34:22 ID:LSa()
今回も先に安価だけ取っておこうと思います。

協力していただける方はぜひよろしくお願いいたします。

次の安価:>>↓3



>>149
ご質問の件ですが、欲望の赴くままに書いていただいて問題ありません。

ただし今回のように私の力不足が祟り、細部について要望通りにいかないことも多々あるかと思います。

その点を許容していただけるのであれば、ぜひ安価にご参加くださいませ。
166名無しさん@おーぷん :2017/10/18(水)00:53:18 ID:F2Q
ksk
167名無しさん@おーぷん :2017/10/18(水)00:53:44 ID:nJK
小春
ヒョウくんのエサの為にPの精液が必要なので積極的に搾りにくるようにする
168名無しさん@おーぷん :2017/10/18(水)00:53:45 ID:geu
しゅーこ
実家の借金を肩代わりしてくれるおじさまに見返りに抱かれるプレイ
169名無しさん@おーぷん :2017/10/18(水)00:53:47 ID:IZS
蘭子
調教されている事を誰にも言えぬまま犯されながら噴乳し孕まされた事を知る
170vuhMSi6wNU :2017/10/18(水)01:01:51 ID:LSa()
>>168
承りました!

「実家がPに借金をしているから彼に体を売ることで返済額を減らしている」という催眠でよろしいでしょうか?

ほか補足事項などあればどうぞー
171名無しさん@おーぷん :2017/10/18(水)01:09:54 ID:geu
お願いします
172vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:47:36 ID:4Gb()
一口に"アイドル"と括ってもその内訳は様々で、枠を"若者に大人気のアイドル"と狭めてみてもその多様性は変わらない。

性格も趣味も違う、人の耳目を集められるという一点のみで集められた彼女たちはある種仲間である以前にライバルとして存在している。

同じユニットの誰それと誰それはプライベートでは極めて仲が悪いなんて話が日替わりで流れてくるなんてこの世界ではよくあることだ。

周子「レッスンつらたーん……シューコ、スリープモード入りま~す」

紗枝「おや、まぁ。うちの膝は固すぎて枕には不向きや思うんやけどなぁ」

そう考えればうちの事務所は平和なものだと部屋の中の光景を眺めながら思う。

外回りから帰ってきた俺を出迎えたのはレッスン着の京娘二人組。ソファを二人で占拠するようにして気だるげな昼の空気を満喫している。

周子「ずーっと思ってたんだけどさ、トレーナーさんのアタシへの指摘って紗枝はんへの態度の五割増しくらいの厳しさだよねー」

紗枝「んー、今日のはそもそも周子はんが舞にあれんじをぎょうさん足すのがきっかけやないやろか?」

周子「いつものことじゃーん!ちょーっと大目に見てくれてもバチはあたんないとシューコちゃんは思うんよ」

紗枝「いつものことやさかい、しっかり見られてるんどすえ」
173vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:47:55 ID:4Gb()
宥めるように膝につっぷした銀髪を撫でる紗枝がこちらに気づいて空いている手を小さく振ってくる。

それに応えながら大股で部屋を横切り事務机に鞄を放り投げると、体はソファに寝かせたままで周子の顔も俺を捉えた。

紗枝「お疲れ様どすえ、プロデューサーはん」

周子「こんなカッコでごめんねー、おっかえりー」

律儀に頭を下げる片割れに対して足をブラブラとさせながら挨拶する周子の顔はまた紗枝の膝に埋もれた。

出身地が同じとはいえかたや奔放、かたや貞淑と正反対な二人だが、それが逆に噛み合ったのか親密な関係を気づいている。

今の周子の言動もレッスンの疲れをダシにして紗枝とコミュニケーションをとる意味合いが強いだろうし、紗枝もそれは承知の上だろう。

それだけ仲がいいと外野に情を曲解されてゲスな勘繰りをされるものだが、この二人の場合はそれを利用している節すらある。

二人の写真を編集して使った下品な記事が出回った後に、羽衣小町自らがラジオでネタにしてネットを中心に喝采を浴びたあたりは京の女の怖さか。

彼女らならまあ心配はないと思うが、他のヤツが来たらソファ譲ってやれよとだけ言い残してデスクに座って一息つく。

暖かく降り注ぐ日差しが窓ガラス越しに部屋の中に陽気を送り込んで、気を抜くと眠り込んでしまいそうな平和な日和だ。


陽光に照らされた机の上、放置してあった携帯電話が機械的な光を放ち何者からか連絡を受けた旨を伝えてくる。

連絡が届いたのは十数分ほど前、差出人は塩見周子。

内容は素っ気ないに近いシンプルさ。「18時、いつもの部屋で」とだけ書かれたメールはしかし大意が読めれば問題はない。

目を上げれば紗枝の膝の上から無表情にこちらを窺う周子と視線が交錯して、ついと彼女の目が伏せて再び途切れた。

さっきよりも熱く感じる体はきっと太陽のせいではないだろう。劣情が顔に出るのを抑えながら業務を終わらせにかかった。
174vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:48:51 ID:4Gb()
時計の長針がちょうどてっぺんを指したところで目を離して大きく伸びをする。西日が差し込むこの部屋は元々は休憩室として設計されたらしい。

メインフロアの拡張の結果、アイドルたちのスペースが十二分に確保できるようになったので今では臨時倉庫代わりに使われている。

かつての名残であるふかふかとしたソファにもたれて鍵束を指で遊びながら由なきことを考えていると、かちゃりとドアの開く音。

周子「……先に来てたんだ、Pさん」

手を挙げて無言の挨拶をした俺にそっぽを向いて周子は扉に向き直る。軽い音がして、この部屋が密室になったことを示す。

上着を脱ぎつつこちらへ歩み寄る周子の顔はこわばっている。押し殺しきれない負の感情がそうさせているのか。

周子「いつも通りアタシが好きなようにやればいいんだよね?」

平坦な声の問いかけに頷いてやると、目をそらしてため息を一つ。

それから中腰になると俺のズボンのジッパーをその白い手でゆっくりと下ろした。

床を睨みつけながらトランクスの隙間に指が入ってくる。その恐る恐るした手つきがいやがおうにも期待を高める。


周子「……ッ!?もうこんなおおきく……」

恐怖、侮蔑、後悔。深い色を湛えた瞳が一瞬だけ俺の顔をねめつけ、目を合わせることに耐えきれなかったようにして下を向く。

ふるふると小さく振られた頭は迷いを振り切るためか、左手で竿を支えて顔を近づけつつ右手は彼女の下半身へと降りていく。

周子「っ……はっ……ぁむっ……!」

ぎゅっと目をつぶったまま口内に肉棒を受け入れる彼女の表情は嫌悪に満ちていて、意識せずしてこちらの獣性が煽られてしまう。

周子「んっ……ふっ……。……ぃんっ、んっっ!」

同時に彼女の右手はジーンズの中深くへ差し込まれ、ぶ厚い生地を通してその動きを俺の眼前に見せつけてくる。

これでいいんだろうとばかりに俺を見やる好戦的な視線に自然と手が動いた。

周子「んっ、ふっ、んぶっ………んぐぅぅっ!?」

頭ごと動かしてぬるりとした口内の奥へとペニスを進めて抵抗感のある肉の動きと喉の脈動を楽しむ。

目を白黒させながら懸命に息を吸おうともがく周子がかわいらしくて仕方がない。
175vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:49:04 ID:4Gb()
とはいえ慣れていないこともあってか快感は少なく、周子の意識が飛んでしまっても興ざめだ。

周子「ぉっ、がぁっ……ひゅっ、はっ、はぁっ、はぁっ……」

侵入するときほどの感触はなく拍子抜けするほどあっさりと肉棒が引き抜かれる。

周子「チッ……アタシを無理に動かしたら、10万。……文句はないよね、ヘンタイ」

てらてらと光るソレから目をそらしつつ、周子が指摘と悪態をつぶやく。

それは分かっているさと鷹揚に返して、それよりもと耳打ちする。中途半端だと報酬にはならないぞ?

周子「くっ……!……はっ、は、ぁっ…んっ……!」

悔しさをこらえるようにして、周子は再び口での奉仕と見せつけるような自慰行為を再開した。

フェラは10万で公開自慰は5万だっただろうか。意外と手堅く稼いでいく周子に対して、プランを考え直す時期に来ているのかもしれない。
176vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:49:19 ID:4Gb()
俺が手に入れた催眠術は事実上なんでもさせることができる。誇張でも何でもなく、俺が何度も使用して感じた実感だ。

だがその何でもさせられる内容にも制限がかかる。それはほかならぬ、俺自身の想像力という壁であった。

どれほど官能的な行為でも、そもそも知りえない知識や経験したことのない体験を命令することは不可能なのだ。

また自分が命じたことだけをさせるというのも存外退屈になってきてしまう。簡単すぎるゲームは飽きるのも早い。

それを補うにはどうすればいいか?その回答の一例が周子にかけた催眠だ。

"お前の実家の和菓子屋は俺に1000万の借金をしている。お前は性的な奉仕を行なうことでそれに見合う額を返済することができる"

対象者の理性を活用して、解釈の幅が広い、けれど絶対的な選択を迫る行動指針を植え付ける。

こうすることで向こうが自力でそれ相応の性的交渉を行なってくれるという寸法だ。

そしてまさしく周子はこの通りにやってくれている。自分の行為に値段をつけて存在しない借金の返済に充てているのだ。

一分胸を揉ませて2万、キス一回につき3万、素股で20万などなど。自分を売る行為を提案してくる周子の表情は極めてそそる。
177vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:49:50 ID:4Gb()
悲しいかな、人は順応する生き物である。初めの方は涙目になりながら行為をしていた周子も今や無表情で淡々と"借金"を返済してくる。

きらめくアイドルの大きな変化を期待して力を使った身としては、京娘のそつなさに誠に勝手ながら悲しく思ってしまう。

周子「んっ……もほでそぉ?ん、ぉっ……あっ、そっ…」

無論美少女が顔をしかめながら自分のモノをしゃぶる光景に興奮しないワケがない。俺はホモセクシャルに転向したつもりもEDになったつもりもない。

周子「……っ!ん、ぐっ……!?……ぇほっ、んっ、ぉ…」

その証拠というにはやや情けなく感じるが、熱さに耐えかねた精液が勢いよく射出されて周子の赤い口内を汚していく。

駄々をこねる子どものように口を膨らませて慎重に肉棒を口から引き抜いた彼女は心底億劫そうに俺に意図のある目くばせをする。

ぶく、ぶくぶく。美少女の口の中で汚濁のあぶくができて弾けるうがいの音。

それから喉が動いて命の源が嚥下されて消えていく。徐々に徐々にきっと目をつぐんだ周子の口のふくらみが小さくなっていく。

周子「……けふっ。んっ、あーーー……これでいいよね?」

一段落したところで数秒開かれた口には先ほどまであったであろう白濁の痕跡がほとんどなく、精液を彼女がほぼ飲み干した事実に背筋が震える。

俺の好色な視線を嫌ったか、すっと口を閉じた周子の表情に彩はない。

口の端から一筋透明な涎と縮れた毛がつーっと垂れて、それを白い手が乱暴なそぶりで拭い去っていった。


周子「はい、帳面見せて。今日の分の代金書くから」

さばさばとした態度の周子に少しは余韻に浸らせてくれないかと苦笑してみるも、彼女の眼はあくまで冷たい。

さて飲精はおいくらだっただろうか。本当に金を貸しているわけではないのでその辺りは極めてあいまいだ。

管理の杜撰さもあって1000万という設定の借金は催眠をかけてから二週間足らずで800万を切った。

もう一度催眠をかけて金額を増やせば何ら問題ないのだが、それでは今と変わらない淡々とした奉仕に終始するだけだろう。

それでは満たされないのだ。催眠術を得た万能感がそうさせるのか、元から備わっていた暗い性癖が開花したか、醜い欲望を抑えきれない。

ボールペンで今日の決算を書き込む周子と目が合う。一仕事終えて緊張が解けたつやつやとした丸い瞳には若さと溌溂さが充満している。

その目を曇らせたい。もっと無様に許しを請わせたい。その美貌を恐怖に歪ませたい。

金のために奉仕させるのではなく、支配に対して隷属させたい。18歳の女性としての魅力を全て注ぎ込ませたい。

歪んだビジョンが脳裏で像を結ぶ。邪魔は入らない。我慢は必要ない。

この状況を最大限に活かして、俺は塩見周子を屈服させる。
178vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:50:33 ID:4Gb()
そういえば伝え忘れていたことがあったんだ、周子。

周子「……?なに?それあたしに言わないといけないこと?」

もちろん。お前が必死になって返済しようとしている借金についてのことだ。

周子「………」

ロクな話ではないと察した周子の目つきが一層鋭くなった。飄々とした普段の態度とは違う殺気とすら呼べる雰囲気を彼女は放散している。

いつぞや狐の仮装をさせたことがあったが、その印象は間違ってはいなかったらしい。

美しくしなやかな躰を持ちどこか愛嬌のある狡猾で賢しい獣。その上質な肉を口にするには向こうから罠にかかってもらうのが一番たやすい。


脇に置いたカバンをもったいをつけて漁る。こちらの手元にくぎ付けになっている彼女の視線を感じながら精神を集中させる。

背後のひそやかな息遣い。それが呼気に転じたところでぐるりと周子の方を向いて顔の前に右手をかざす。


パチンッ
179vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:50:42 ID:4Gb()
周子「ひゃっ…!?……な、何を…!?」

びくりと身を震わせる周子。直後突っかかてくる彼女の前に"カバンから抜き取った適当な資料の裏紙"を見せつけると動作が急停止した。

間違いない。効いている。

この文書の意味は分かるよなと念を押すまでもなく、白紙の上を滑る周子の目が驚愕の表情を作る。

周子「どういう、こと……?なんで…こんなん、おかしい……!」

彼女が読んでいる契約書の内容は借金の利子について、現実離れした暴利が最初に適用される期日は明日になっているはずだ。

否定しようにも彼女の目には自分の父親の名前が書状に記されているのがはっきりと見て取れる。そのように催眠術を行使したからだ。

大変だな、周子。お前が一生懸命借金返してもそれ以上のペースで負債が膨れるんだから。

肩に手を置いてゆっくりと囁く。まるで優しく慰めるようにいたぶっても呆然とした周子は抵抗すら示さない。

ただ俺は別に必要以上の金を貰おうとは思ってないんだよ。明日までに800万用意してくれればそれでいい。

周子「……!……アタシに何とかできるってこと…?」

周子の言葉にゆっくりと頷く。こちらの提案をまず一つ通せた。掌にじんわりと汗がにじむ。
180vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:51:07 ID:4Gb()
無論800万分の性的サービスを一日で行なうことは不可能だ。それは周子も承知のうえで、だからこそこちらの言葉に耳を傾けざるをえない。

一つ"賭け"をしよう。周子の肩を抱きながらの言葉に、ショックから立ち直ってきた彼女は腕を退けつつも提案自体を否定してこない。

今からセックスをしよう。最初にやったんだから、今更だろう?

周子「は……!?アンタ、何言ってんの…!?そんなのっ……」

咄嗟に否定しかける周子だったが"利子の契約書"を見せると大人しくなった。ぎりりという歯ぎしりが怨嗟のように部屋に響く。

俺をイくまでセックスを続けたら今の借金を10分の1にしてやる。

800万が80万だ。お前が体を張らなくてもそれぐらいなら何とかなるだろう?

周子は答えない。憎しみと恥辱をたぎらせながら真剣に打開策を構築している。

周子「賭けだって言ったよね?…アタシに何をベットさせるつもり?」

ひそやかな声量で放たれる静かな問いかけには出来る限りの感情を押し殺した冷静さがあって、思わずほぉと嘆息する。

彼女にターゲットを絞ったのは正解だった。外面だけの華麗さだけではない。激情と自制心、直感と思慮深さ、内面まで成熟したイイ女だ。

そしてそんな花を意のままに手折り、飾りつけ、花弁をつまみ取る。俺はそこにしか興味がなくなってしまった。
 
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181vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:51:16 ID:4Gb()
お前が絶頂する度に借金額を二倍にする。賭けの開始前に利子の契約書は破棄する。これでどうだ?

周子「あたしがイッたら……。…………」

予め予想はできていたらしい。条件を聞いて僅かに震えつつも、周子は目を軽く瞑って何事かをつぶやき始めた。

乗るか、反るか。あと少しで仕留められる距離にいる銀の狐の動きをじっと待つ。

周子「……Pさん、アンタはサイテーな人間だけど…約束だけは遂行する人間だって思ってるよ」

開かれた目は微かに揺れながらもまっすぐで、双眸からの視線が星の光のように俺の両目に突き刺さる。

両手で書類を持って引き裂く。繊維が引き裂かれる音をもってしても重い部屋の雰囲気は変わらない。

周子は小さく数度呼吸してから自分のベルトを丁寧に外し、それから一気にジーンズを脱ぎ捨てた。

色をきちんと確認する間もなく引きちぎられるようにしてそれは床へ落ちた。薄暗い灯りの中でほの白い肉体だけが光ってみえる。

先の自慰の残り香がつんと鼻を指す。見た目には閉じられた秘裂の中には最初の"返済"の時にしか踏み入れたことがない。

じっと下腹部を見られているのに耐えかねて羞恥で頬が染まり始めても、それでも周子はこちらに近づいてきた。

先の射精から回復したペニスに秘部を押し付けるようにしてまたがられる。準備完了といった段になって視線がゆっくりとこちらを向く。

周子「お手柔らかに頼むよ、Pさん」

そうして、狐狩りが始まった。
182vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:51:29 ID:4Gb()
ゴムなしでセックス、中出し、処女喪失。これらが大きくかかわって初回の性交渉は一度に100万近くの返済になっていたはずだ。

ただ思うところがあったのか、それ以降周子は本番行為による返済を行なわずもっぱら手や口での奉仕に努めていた。

ピルを使っても妊娠のリスクは0になりはしない。心情としての一線をそこに設定したのかもしれない。

あるいは……と最後に考えたそれは余りにも都合の良いモノだったが、この二週間のビジネスを通じてそれを信じるに足る示唆を得ることができた。

そして結論として、俺の推察は的のど真ん中を射ていた。


周子「っ……♥♥う、ぁっ♥………んく、ぃっ♥♥………ふあぁぁぁぁっ♥♥♥い、くっ…♥♥」

ソファの角に頭を埋めるようにして声を我慢する周子の背を人差し指で撫でる。それだけであっけなく堰は崩壊した。

ぎゅっぎゅと締まる膣がより深くまで雄を咥え込もうとする動きに耐えつつタイミングを計って一度後退。

そうしてからかくかくと震えるばかりになった腰を持ち上げて、後ろから覆いかぶさるように胎の浅いところを探る。

周子「ひぃっ♥♥♥あぁぁぁ……♥♥♥ふっ、ふっ、ひぁっっ♥♥♥」

尻を浮いたまま固定された格好で周子は啼く。食いしばろうとした歯は快楽に屈し、漏れ出る喘ぎと涎が彼女の自尊心を壊していく。
183vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:52:10 ID:4Gb()
ひと際反応のよい所をゆっくりとなぞりあげながら、周子の銀髪を優しくつかんで引き起こす。

周子「ふっ、ぁぁぁぁっ♥♥♥あっ、あぁぁ……♥や、いやぁ……♥」

ふるふると首を振る緩慢な拒否はむしろ逆効果にしかならない。目にいっぱいに貯めた涙もそれを助長する。

ずりと体表の裏をこするようにして引き戻すと、喉がひくりと動いて苦し気な嬌声が響く。

自分の指ではここまで届かないだろ?

周子「は……!?な、んで……んぁぁっ♥♥」

驚愕と羞恥に染まった表情が快感にすりつぶされて涙と混ざり合う。肉がみちみちとペニスを圧してくる。


今思えば処女を奪った時から浅いところを抉られては喘いでいた。気持ちいいという次元を超えて痛みをおぼえているのではないかと感じるほどに。

おそらく彼女は人並み外れて膣が性感帯として敏感なのだ。初めての返済の時にそう気づいた彼女は以降そこでの行為を封印した。

外敵に、つまり俺に自分の弱点を晒さないために。そこに付け込まれていいようにされないために。

だが、一度覚えた快感を忘れることは容易ではない。自分で処理してもしきれない程度には初めてのセックスの快感は深く刻まれたらしい。

周子「そんなの、して、なっ……ひぃっ♥♥♥あっ、やぁぁ……♥♥♥♥」

抵抗とも呼べない手足のじたばたは杭が壁をこすりながら深くまで打ち込まれたことで簡単に鎮圧された。

周子「はぁぁっ♥♥♥お"っ、んぉぉぁぁあぁぁっ♥♥♥」

その肉の破城槌がまたぎゅっと締め付けられる。あぶくを吹く周子の意思とは無関係に躰が新たな命を欲しているのだ。

ミミズ千本とはよく言ったもので周子のヴァギナは優しく、しかし力強く雄を抱きしめて精の放出を促してくる。

今まで多くのアイドルたちを毒牙にかけていなければあっという間に吐精していただろう。悪行がさらなる悪行を生むのは世の常である。

そしてそれは周子も同じこと。捕らえた狐の肉は無論食すが毛皮にも大事な大事な使い道があるのだ。
184vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:52:21 ID:4Gb()
周子「はぁっ♥♥♥んぎ、あぁぁぁぁっ……♥♥♥」

そろそろ俺の限界も近くなってきた頃、周子の声の質が変わり始める。哀れっぽい色が、嘆願の嗚咽が悦の響きに重なる。

周子「も、おねがいっ♥♥はよ、イッ……てぇ♥♥いや、も、いやぁぁ……♥♥♥うぁぁぁぁっ♥♥♥♥」

俺に向けられているはずの言葉を発しながらも周子の眼は空を捉えている。

時折狂乱したように頭を掻きむしってはハスキーなよがりを上げて首を振り、その度にソファの合間に銀の髪が差し込まれていく。

周子「ずっといっへへ♥♥おか、しくっ♥♥♥も、いやぁ♥♥♥いき、たく、なひよぉっ♥♥♥」

遂には本格的に泣き始めた周子の目が一瞬だけこちらを補足して、悲痛を訴えるように歪む。

そのみすぼらしい表情に普段の凛々しい一番星を重ねて、颯爽とした光を地に叩き落とした穢れた栄光に酔う。

もっと汚せ、もっと堕とせという破壊衝動に身を任せ最奥まで凶器を突き入れる。

周子「あ"ぁあぁぁっ♥♥♥い"ぐぅっ♥♥♥ぁやぁ……♥♥♥ぃやあ"ああ"ぁぁぁぁっ♥♥♥♥♥」

周子の絶叫がピークに達してそしてその声が枯れるまで、精子を送り出す肉の脈動は止まることがなかった。
185vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:52:52 ID:4Gb()
ゆっくりと陰茎を引き抜くと、びくりと痙攣した白い肉体はバランスを崩してソファから床へずるりと滑り落ちる。

ぴくぴくと震える瞳孔や咄嗟に衝撃を抑えようとした手の動きからひとまず生きてはいるようだ。

もっとも精神的には死んでしまったほうがマシな状態になっているかもしれないが。ともあれ賭けの清算だ。

さて、何回絶頂した?教えてくれよ、周子。

周子「……ぁ?……ぁ、ぁぁぁっ……!かっ、あぁぁっ…!」

言葉が彼女の体をゆっくりと突き抜けていくように、意味を理解して絶望して身を震わせる動作がスローモーションで起こる。

とはいえ時間も時間だ。外はとっぷり日が暮れている。リスクはできるだけ回避しなくてはと右腕をふるう。


パチンッ


"正しく答えてくれよ"、周子。何回イッた?

周子「ぅ、ぁ、じゅ、じゅ、い……じゅう、いっかい……」
186vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:52:58 ID:4Gb()
脳内での計算を一応確かめてさらさらと先の帳面に結果を書いていく。2の11乗がおよそ2000、それを10分の1にする簡単な計算だ。

周子「……ぇ、ぁ……?ぁ、あぁぁぁ……?」

処理は簡単でも受け入れるのが困難な事実というのが存在する。例えば示された借金の額が初めよりも桁が一つ増えていた時。

周子「う、そ……あ、あぁぁぁ……こんなはずじゃ……」

例えばまんまと策にハマって大失態をしたとき。それからその失態の責任を問われるのが自分の家族であるとき。

周子「いや…いやぁ……!ぁ、ぁぁああああああぁぁあぁぁっ!!!」

床に頭を打ち付けんばかりにかがみこんで周子は慟哭する。その叫びは人の心に響く悲痛なものだったが、それを聞きとめる者はここにはいない。
187vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:54:24 ID:4Gb()
これから親父さんも大変だな。

他人事のようにつぶやいた俺をぼんやりと見上げる周子の目には強い光は宿っていない。

今ある絶望に打ちひしがれてこれから来るより大きな絶望を悲嘆する暗闇が瞬く間に彼女の瞳を塗り潰す。

だが彼女にはもっと足掻いてもらいたい。もちろん俺の楽しみのために。

床が汚れたな、周子。綺麗にしてくれたら1000万帳消しにしてやるぞ?

周子「………ぁ」

俺の言わんとすることに気づいた周子が虚無に満ちた無表情で床に顔を近づける。

ファンを魅了する快活な声を放つ口が開かれて、世を幻惑する真っ赤な舌が床に飛び散る淫液を舐めとっていく。

3万のキスに比べたら床を舐めるだけで1000万は破格のレートだろう。もっとも膨れ上がった借金の1%にも満たないのだが。

周子「っ……ぷろ、でゅーさー……せっくす…」

そう言ってふらふらと立ち上がった周子は再び俺の上にまたがろうとする。鮮やかな白だった上着はホコリにまみれている。

セックスは一回10万だったな。返済のために何回するんだろうな?

周子「んぁぁ……♥……く、ひぁああぁぁぁっ♥♥♥♥あっ♥♥はぁっ♥♥」

問いかけに応えることもせず、周子の腰がずんと沈む。もう抑える努力すらしなくなった喘ぎといきなりの締め付けが返答替わりか。
188vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:54:47 ID:4Gb()
一度に5億返せる方法がある。

周子「は、ぇ……♥♥♥ぇぁ……ぁ?」

その言葉でようやく周子の動きが止まる。5億という金額の提示に彼女の理性が再活性し始める。

周子「……なにを、すればいいの……?」

賭けの前と同じニュアンスの発言は、今やずいぶんと弱弱しい懇願の言葉になり果てたようだ。


ピルを飲むな。そのまま妊娠したら5億払ってやる。

周子「…………ぇ……?」

常識と理性が言葉の理解を妨げたようだ。常識など助けになりはしないというのに。

5億が欲しいなら、子どもを、孕め。


ゆっくりと要点を伝えた時のその周子の表情をなんと表現すればいいのか。

壊れたように嗤いながら涙を流す彼女の美しさをどう形容すればいいのか。

ならばもう一つ示してやろう、自分を傷つけることのない素晴らしい提案を。
189vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)02:56:39 ID:4Gb()
時計の長針がちょうどてっぺんを指したところで目を離して大きく伸びをする。ソファのおかげでそこそこ快適な待ち時間を過ごせた。

かちゃりとドアの回る音に声をかけると失礼しますと涼やかな声が返ってくる。

紗枝「来ましたえ、プロデューサーはん。周子はんも一緒どす」

会釈をしてしずしずと歩み寄ってくる紗枝の後ろでニコニコ笑いを張り付けた周子が入室してくる。周子の手元で鍵が閉じられる。

紗枝「事務室やのうてここでする話……プロデューサーはん、なんやさぷらいずを企画しとるんやろかって周子はんと話してたんよ」

俺にくすくすと笑う紗枝の死角からゆらりと近づいてくる周子の手には金属の輪が口を開けて握られている。

紗枝「……?このお部屋、妙な匂いがするもんやね。お香の匂いともちゃう、もっと生臭い……周子はん、何の匂いやと」

振り向いた紗枝の目にいつも通りの笑みを、作られた狐の笑みを張り付けた周子の表情はどう映っていたのだろう。

その表情は、手錠をかけられて後ろから押し倒され行動を制限された後では変化したのだろうか。


紗枝「周子はん……じょ、冗談にしては度が過ぎてますえ……?」

周子「Pさん、連れてきたよ~。アタシの演技もなかなかのもんでしょ?」

引きつった紗枝の声に比べて、この異常な状況においてもひょうきんな周子の声は不気味に響いた。原因である俺が言えた立場ではないが。

紗枝の背中に膝をつけて体重をかけながら、周子は器用にも自分のスカートをまくり上げて何にも覆われていない秘部を見せつけてくる。

周子「さ、始めよっか。紗枝はんを奴隷にするお手伝いで5億。二人とも孕ませればさらに10億だからね」

下敷きにした親友の恐怖の表情を一切顧みることなく狐はいっそ楽し気に言葉を続ける。

周子「お手柔らかにね、ご主人様♥」

濁った瞳の彼女はそう言い放つと蠱惑的に唇を釣り上げた。
190vuhMSi6wNU :2017/10/30(月)03:02:43 ID:4Gb()
以上「塩見周子・借金地獄催眠」でした。青の一番星はマジで名曲だと思う今日このごろです。


通告もなく二週間近くの遅れ……大変お待たせいたしました……

選挙やら台風やらありましたが私は至って平常でした。故にこの遅れは完全に怠慢であります。

待たせてしまったお詫びになるだけのシコリティがあれば幸いです。よろしければお使いください。



安価も置いておきます。今度はなるべく早く出します……!

次の安価>>↓2
191名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)04:07:43 ID:pzH
ksk
192名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)04:08:08 ID:pzH
ksk
193名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)04:08:11 ID:IdY
蘭子
調教されている事を誰にも言えぬず妊娠した事を気付けないようににし
ボテ腹になって犯されながら噴乳し孕まされた事とおろせる時期を過ぎた事を知る
194名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)06:36:03 ID:at4
深夜から明け方にかけて一時間空いてからのkskに一分経たずとして反応とか露骨過ぎてもうね
IDコロコロして自演kskして安価取ったってバレバレだよね
しかもkskミスって二回してる間抜けだし
195名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)08:16:15 ID:Eme
別にいいやんなんか問題あるんか
196名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)12:27:46 ID:4WO
ぐえ、2時代に更新された…(1時までは起きてた)
197名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)14:18:53 ID:Yvi
安価とったのスクリプトかよ
早耶が出ただけで文句言って荒らすのに自分は平気で連投すんのな
198名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)14:19:51 ID:9DB
まあ、1の投稿する時間も時間だし……
199名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)20:14:33 ID:Fmz
>>198
ガガイのガイ
200名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)22:21:13 ID:AVl
スレ指定じゃなく時間指定とかでもいいかもね
201名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)22:53:38 ID:vic
>>200
スレとレスの違いすらわからねえのかよボンクラ
202名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)22:58:53 ID:cxT
また荒れるのか…
203名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)23:02:33 ID:ohN
てかこの文体速報のスレ荒らしたいつもの荒らしだよね
アク禁は抜け道あるようだからしたらばに移転かな
204名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)23:31:27 ID:cxT
どうなのかね>いつもの荒らしと同じ
多分>>169とは同じだろうけど
時間指定にするのかこのままでいくのかは>>1が決める事だし
まあおーぷんはスレ開いてる人の数が分かるから
人が居ない様なら安価はすぐ↓で良いと思うけど
205名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)23:52:22 ID:q9R
もう金輪際蘭子禁止でええわ
206名無しさん@おーぷん :2017/10/31(火)00:33:11 ID:fe4
わざとらしいこの流れ!
207名無しさん@おーぷん :2017/10/31(火)00:36:22 ID:0s0
これが狙いで荒らしたんだろうな
まああのスレの荒らしがここ見てないわけがないからいつかこうなるとは思ってた
208名無しさん@おーぷん :2017/10/31(火)00:37:10 ID:tT6
連投野郎が話題反らしに必死で笑える
209名無しさん@おーぷん :2017/12/17(日)13:01:41 ID:adb
リアルが忙しいのかな、報告位は欲しいぞい
210名無しさん@おーぷん :2018/07/29(日)01:45:48 ID:L4s
もう続きはないんかな
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